行政

その他

横浜駅周辺再開発、特区活用し44階建、横浜市

 横浜市は、横浜駅周辺の市街地再開発で国家戦略特区による住宅容積率と都市計画法の特例を活用するため、26日に開いた国家戦略特別区域会議に素案を提出した。  横浜駅きた西口鶴屋地区の約6700平方メートルの敷地に、地上44階・地下2階建て、高さ約190メートルのマンション複合施設を建てる。ビルには、外国人居住者などの生活支援に必要な保育所や、メディカルモール、サービスアパートなどを併設し、防災・環境 ...

この記事(ページ)は登録してあるユーザのみご覧いただけます。
登録されている方はログインしてからご覧下さい。

既存ユーザのログイン
 ログイン状態を保存する  
新規ユーザー登録
 キャンペーンユーザとして登録
している
していない
* 利用規約 に同意する。
*必須項目

掲載日: 2015年11月30日