住宅金融機構・都市機構

その他

消費マインド改善へ/公庫利用者消費実態/購入額は23%減

 住宅金融公庫は「公庫融資利用者に係る消費実態調査(平成15年度)」をまとめた。\n 1世帯平均の耐久消費財(家具、家電、OA機器など64品目)購入金額は173万4000円で、単価の大幅な低下の影響もあり前回調査(10年度)から23・2%低下。食器洗い機、パソコン、高速通信回線設置工事など14品目で購入世帯比率が上昇。テレビ、ハードディスクレコーダーなど7品目で平均購入単価が上昇した。\n 家計収 ...

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掲載日: 2004年4月29日