「青梅駅前地区」で竣工式/フージャース参画の再開発
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2026.04.27
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フージャースコーポレーションは4月21日、東京都青梅市で同社が参画した「青梅駅前地区第一種市街地再開発事業」=写真=の竣工式が再開発組合主催で行われたことを発表した。再開発組合の理事長、青梅市長ら関係者約80人が出席した。
青梅駅前の新たなランドマークとなる建物は地上14階建てで、1階に商業施設、2階に市立図書館(予定)、3~14階に住宅、全112戸(権利者住戸含む)で構成する複合施設。建物デザインは、伝統工芸の「青梅縞(おうめじま)」をモチーフとした藍色のタイルを低層部に採用した。総事業敷地面積は2232m2。
青梅駅前の新たなランドマークとなる建物は地上14階建てで、1階に商業施設、2階に市立図書館(予定)、3~14階に住宅、全112戸(権利者住戸含む)で構成する複合施設。建物デザインは、伝統工芸の「青梅縞(おうめじま)」をモチーフとした藍色のタイルを低層部に採用した。総事業敷地面積は2232m2。

