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インド3都市でDC事業に参画/三井不、ファンドに出資、総発電量約200メガワット

インド3都市でDC事業に参画/三井不、ファンドに出資、総発電量約200メガワット

  • 2026.06.22
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 三井不動産は、三井不動産アジア(シンガポール)を通じて、インドの主要なデータセンター(DC)集積都市であるムンバイ、チェンナイ、ハイデラバードの3都市で、総発電容量約200メガワットを有するDCプロジェクトに参画した。
 同社としてはインドで初のDCプロジェクトへの投資。キャピタランド・インディア・データセンター・ファンドへの出資を通じてプロジェクトに参画した。
 同ファンドは、世界有数の不動産アセットマネージャーであるキャピタランド・インベストメント・リミテッド(CLI)が組成・運営する。インドの主要DC集積エリアでのDC開発に注力している。
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