25年度首都圏中古マンション 管理費・修繕積立金、合計2・9%上昇/東日本レインズ
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2026.06.22
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東日本不動産流通機構(東日本レインズ)は、2025年度首都圏中古マンションの管理費・修繕積立金についてレポートをまとめた。
それによると、同機構を通して成約した首都圏中古マンションの月額管理費は1戸あたり平均1万3895円(前年度比0・3%上昇)、同修繕積立金は1万3910円(同5・6%上昇)で、合計2万7805円(同2・9%上昇)だった。
1m2あたりの管理費は平均217円(同0・6%上昇)、同修繕積立金は217円(同5・8%上昇)と、合計すると434円(同3・1%上昇)だった。
1m2あたりの年間管理費は成約m2単価の0・30%、年間修繕積立金は0・30%、両者の合計は0・60%だった。
それによると、同機構を通して成約した首都圏中古マンションの月額管理費は1戸あたり平均1万3895円(前年度比0・3%上昇)、同修繕積立金は1万3910円(同5・6%上昇)で、合計2万7805円(同2・9%上昇)だった。
1m2あたりの管理費は平均217円(同0・6%上昇)、同修繕積立金は217円(同5・8%上昇)と、合計すると434円(同3・1%上昇)だった。
1m2あたりの年間管理費は成約m2単価の0・30%、年間修繕積立金は0・30%、両者の合計は0・60%だった。

