20260720-002-003,サンケイビルと丸紅都市が分譲マンション/台東区で14階建て39戸/入居者負担軽減設備を計画
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2026.07.21
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サンケイビル(東京都千代田区、飯島一暢社長)と、丸紅都市開発(東京都港区、藏本清登代表取締役)は、東京都台東区三筋2丁目で新築分譲マンション「ルフォン蔵前グランスイート」(敷地面積396m2、延べ床面積2760m2)を着工した。竣工は28年10月。
同物件は都営浅草線など蔵前駅から徒歩6分、都営大江戸線など新御徒町駅から徒歩6分、東京メトロ銀座線田原町駅から徒歩8分と、3駅4路線が利用できる。
建物は鉄筋コンクリート造地上14階建ての全39戸。外観は地域伝統色として「藍墨茶」を基調として、バルコニー手すりにはモダンなガラス素材に加えて格子や斜めに配したガラス手すりを採用した。
専有面積は36~70m2で間取りは1LDK~3LDK。全戸が角住戸、ウォークインクロゼット・シューズインクロゼットを設置する。室内は両面アウトポール設計によって、柱による出っ張りのない整形空間。また、玄関からリビングが直接見えないクランクイン玄関にすることでプライバシー性にも配慮する。
設備面では各階個別宅配ボックスやウルトラファインバブル給湯器、キッチン床暖房などを採用する予定。
戸別宅配ボックスでは入居者の搬送負担を軽減させる。また、食器洗浄乾燥機やおそうじ浴槽を取り入れることで、水回りの清掃・家事の負担軽減に配慮する。
キッチンにはフィオレストーン天板やグースネックデザインのタッチレス水栓を採用した。
ZEH―Mオリエンテッドや低炭素建築物認定を取得(予定)するほか、一部住戸では「東京こどもすくすく認定」も取得する予定だ。
販売開始時期は11月中旬ごろ。
同物件は都営浅草線など蔵前駅から徒歩6分、都営大江戸線など新御徒町駅から徒歩6分、東京メトロ銀座線田原町駅から徒歩8分と、3駅4路線が利用できる。
建物は鉄筋コンクリート造地上14階建ての全39戸。外観は地域伝統色として「藍墨茶」を基調として、バルコニー手すりにはモダンなガラス素材に加えて格子や斜めに配したガラス手すりを採用した。
専有面積は36~70m2で間取りは1LDK~3LDK。全戸が角住戸、ウォークインクロゼット・シューズインクロゼットを設置する。室内は両面アウトポール設計によって、柱による出っ張りのない整形空間。また、玄関からリビングが直接見えないクランクイン玄関にすることでプライバシー性にも配慮する。
設備面では各階個別宅配ボックスやウルトラファインバブル給湯器、キッチン床暖房などを採用する予定。
戸別宅配ボックスでは入居者の搬送負担を軽減させる。また、食器洗浄乾燥機やおそうじ浴槽を取り入れることで、水回りの清掃・家事の負担軽減に配慮する。
キッチンにはフィオレストーン天板やグースネックデザインのタッチレス水栓を採用した。
ZEH―Mオリエンテッドや低炭素建築物認定を取得(予定)するほか、一部住戸では「東京こどもすくすく認定」も取得する予定だ。
販売開始時期は11月中旬ごろ。

