浦安市でシニア向け分譲173戸/フージャース
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2026.06.29
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フージャースコーポレーションは8月上旬、千葉県浦安市東野1丁目で開発中のシニア向け分譲マンション「デュオセーヌ新浦安」(4階建て、総戸数173戸=完成イメージ)の販売を開始する。現地はJR京葉線・武蔵野線新浦安駅徒歩24分、東京メトロ東西線浦安駅徒歩26分の第一種低層住居専用地域の立地(敷地面積7550m2)。竣工後、両駅と物件を結ぶシャトルバスを運行する。
住戸プランは1LDK・2LDKで全4タイプ(専有面積42~83m2)。第1期分の販売戸数や価格は未定。共用部分には介護事業所、レストラン、多目的室、大浴場、カラオケ・シアタールーム、健康相談室などを設ける。完成・入居予定は28年2月。外構には全方位に植栽を配置するとともに、自主管理公園と中庭を設け、周辺環境との調和を図る。また、同物件ではパソナ日本総務部が提供するバイオフィリックデザインによる空間ソリューション「コモレビズ」を初めて導入し、健康と幸福の向上に寄与する住環境の創出を目指す。
「デュオセーヌ」シリーズは今年11年目を迎えた。現在、首都圏を中心に20棟、約330戸を供給。高齢者が「年を重ねることが楽しみになる文化の創造と浸透」を目指し、運営・サービス面でも健康で笑顔のあふれる毎日が続けられるよう努めているという。
住戸プランは1LDK・2LDKで全4タイプ(専有面積42~83m2)。第1期分の販売戸数や価格は未定。共用部分には介護事業所、レストラン、多目的室、大浴場、カラオケ・シアタールーム、健康相談室などを設ける。完成・入居予定は28年2月。外構には全方位に植栽を配置するとともに、自主管理公園と中庭を設け、周辺環境との調和を図る。また、同物件ではパソナ日本総務部が提供するバイオフィリックデザインによる空間ソリューション「コモレビズ」を初めて導入し、健康と幸福の向上に寄与する住環境の創出を目指す。
「デュオセーヌ」シリーズは今年11年目を迎えた。現在、首都圏を中心に20棟、約330戸を供給。高齢者が「年を重ねることが楽しみになる文化の創造と浸透」を目指し、運営・サービス面でも健康で笑顔のあふれる毎日が続けられるよう努めているという。

