民泊対応新築マンション/札幌中央区で14階建て91戸/長谷工不
-
2026.02.24
- ツイート
長谷工不動産と大和ハウス工業は2月14日、札幌市中央区南4条西9丁目で民泊対応型の新築分譲マンション「ブランシエラ札幌すすきの」=外観=の優先案内会を開始した。
同物件の敷地面積は1614m2。鉄筋コンクリート造地上14階建ての全91戸。専有面積は58~79m2で間取りは2LDKと3LDK。入居時期は27年10月上旬。販売開始は3月中旬。入居は27年10月上旬の予定。
公共交通機関は、札幌市電「資生館小学校前」から徒歩6分、札幌市営地下鉄東西線西11丁目駅から徒歩8分、南北線すすきの駅から徒歩9分などの利用が可能。
民泊対応型マンションとして、各住戸にはオーナー専用の鍵付き納戸を設置。セキュリティ面では、オートロックシステムや24時間セキュリティシステムを採用したほか、スマートフォン連携型セキュリティシステム「Tebra connect」を導入したことで、非対面で鍵の受け渡しが可能となった。共用部には、宿泊者も利用できるコインランドリーを取り入れた。
管理面では、マンション管理サービス「smooth―e(スムージー)」を採用、外部管理者方式で運営する。
環境認証はZEH―Mオリエンテッドを取得した。
同物件の敷地面積は1614m2。鉄筋コンクリート造地上14階建ての全91戸。専有面積は58~79m2で間取りは2LDKと3LDK。入居時期は27年10月上旬。販売開始は3月中旬。入居は27年10月上旬の予定。
公共交通機関は、札幌市電「資生館小学校前」から徒歩6分、札幌市営地下鉄東西線西11丁目駅から徒歩8分、南北線すすきの駅から徒歩9分などの利用が可能。
民泊対応型マンションとして、各住戸にはオーナー専用の鍵付き納戸を設置。セキュリティ面では、オートロックシステムや24時間セキュリティシステムを採用したほか、スマートフォン連携型セキュリティシステム「Tebra connect」を導入したことで、非対面で鍵の受け渡しが可能となった。共用部には、宿泊者も利用できるコインランドリーを取り入れた。
管理面では、マンション管理サービス「smooth―e(スムージー)」を採用、外部管理者方式で運営する。
環境認証はZEH―Mオリエンテッドを取得した。

