ベンガルールで住宅分譲に参画/三井不、メトロ駅前で
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2026.02.24
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三井不動産は、三井不動産アジアを通じて、インド・カルナータカ州のIT都市・ベンガルールでの住宅分譲事業「マヒンドラ ブロッサム」への参画を決定した。同社グループとしてはインドで初めての住宅分譲事業となる。
共同事業者はインドを代表するコングロマリットMahindra&Mahindraグループの不動産中核企業、Mahindra Lifespace Developers Limited(本社ムンバイ、MLDL)。共同事業の第1号物件で、総戸数が約730戸の中高層住宅。メトロ駅前の交通利便性の高い立地での開発事業。敷地面積約3万1600m2で、建物は地下1階地上30階建て、延べ床面積は15万3200m2。竣工予定は2030年。
共同事業者はインドを代表するコングロマリットMahindra&Mahindraグループの不動産中核企業、Mahindra Lifespace Developers Limited(本社ムンバイ、MLDL)。共同事業の第1号物件で、総戸数が約730戸の中高層住宅。メトロ駅前の交通利便性の高い立地での開発事業。敷地面積約3万1600m2で、建物は地下1階地上30階建て、延べ床面積は15万3200m2。竣工予定は2030年。

