フュディアルCが投資用物件/川崎駅7分に7階建て97戸/高機能設備に、災害対策も
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2026.03.02
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フュディアルクリエーション(東京都港区、古川伸樹代表取締役)は2月24日、川崎市幸区幸町2丁目で投資用新築マンション「リルシアグランデ川崎」(4月中旬竣工)の販売を開始した。同物件は次世代の省エネ基準「GX ZEH―Mオリエンテッド」に準拠した設計を採用。住棟全体の一次エネルギー消費量36%の削減が見込まれ、ZEH―Mオリエンテッドを取得した。
所在地はJR東海道本線川崎駅から徒歩7分。敷地面積は1300m2で延べ床面積は3229m2。建物は鉄筋コンクリート造地上7階建て、全97戸の計画。
専有面積は25m2で間取りは1K。省エネ性と断熱性向上のため、LOW―Eガラスや手元ストップ機能付き水栓、タッチレス水栓、高効率型給湯器「エコジョーズ」などを導入した。
また、美容ブランド「ReFa」が展開する、住宅設備向けウルトラファインバブル発生装置を全戸に採用(家中の水をウルトラファインバブルに)したほか、シャワーヘッドも同ブランドを取り入れた。
そのほか設備面では、顔認証インターホン(エントランス)や、エアコン・照明などの家電操作が可能なIoT設備を導入した。
利便性向上のため、マイクロモビリティ「LUUP」を設置したほか、入居者限定のカーシェアリングサービスも導入した。
災害時への対応では、太陽光発電設備と蓄電システムに加え、電気自動車を非常用電源として活用できる充電スタンドを設置した。また、手押しポンプ式井戸や災害用マンホールトイレを備えた。
販売価格は4380万~4500万円。賃料は11万8000~12万1500円で2月16日から募集を開始した。
所在地はJR東海道本線川崎駅から徒歩7分。敷地面積は1300m2で延べ床面積は3229m2。建物は鉄筋コンクリート造地上7階建て、全97戸の計画。
専有面積は25m2で間取りは1K。省エネ性と断熱性向上のため、LOW―Eガラスや手元ストップ機能付き水栓、タッチレス水栓、高効率型給湯器「エコジョーズ」などを導入した。
また、美容ブランド「ReFa」が展開する、住宅設備向けウルトラファインバブル発生装置を全戸に採用(家中の水をウルトラファインバブルに)したほか、シャワーヘッドも同ブランドを取り入れた。
そのほか設備面では、顔認証インターホン(エントランス)や、エアコン・照明などの家電操作が可能なIoT設備を導入した。
利便性向上のため、マイクロモビリティ「LUUP」を設置したほか、入居者限定のカーシェアリングサービスも導入した。
災害時への対応では、太陽光発電設備と蓄電システムに加え、電気自動車を非常用電源として活用できる充電スタンドを設置した。また、手押しポンプ式井戸や災害用マンホールトイレを備えた。
販売価格は4380万~4500万円。賃料は11万8000~12万1500円で2月16日から募集を開始した。

