「麻布台ヒルズ」の街づくり紹介書籍、建築系出版2社から同時刊行
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2026.04.20
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森ビルが再開発組合とともに推進し、23年11月に開業した東京都港区の大規模複合施設「麻布台ヒルズ」の街づくりを紹介した書籍がこのほど、建築画報社と新建築社から同時刊行された。
前者は建築画報vol.63『森ビルの挑戦vol.2』。アークヒルズから麻布台ヒルズ、虎ノ門ヒルズに至るまでのヒルズの魅力を、働く、住むなど人々の「営み」の「場」と、タウンマネジメントや環境、ウェルネスなど「営み」を支える「仕掛け」の2つの切り口から紹介した。A4変形判、145ページ四色刷で、定価4180円(税込み)。
後者は新建築3月別冊『麻布台ヒルズが拓く都市の未来』。35年超の年月をかけて開発した「麻布台ヒルズ」のすべてを記録し、紹介した一冊。プロジェクトの概要から、地域住民との対話、開発経緯、多様な都市機能や街を支える最新テクノロジーや施工技術まで、「麻布台ヒルズ」の全容を明らかにした。A4変形判、240ページ四色刷(日英併記)。定価4000円(税込み)。
前者は建築画報vol.63『森ビルの挑戦vol.2』。アークヒルズから麻布台ヒルズ、虎ノ門ヒルズに至るまでのヒルズの魅力を、働く、住むなど人々の「営み」の「場」と、タウンマネジメントや環境、ウェルネスなど「営み」を支える「仕掛け」の2つの切り口から紹介した。A4変形判、145ページ四色刷で、定価4180円(税込み)。
後者は新建築3月別冊『麻布台ヒルズが拓く都市の未来』。35年超の年月をかけて開発した「麻布台ヒルズ」のすべてを記録し、紹介した一冊。プロジェクトの概要から、地域住民との対話、開発経緯、多様な都市機能や街を支える最新テクノロジーや施工技術まで、「麻布台ヒルズ」の全容を明らかにした。A4変形判、240ページ四色刷(日英併記)。定価4000円(税込み)。

