北九州市でも3者基本協定/東急不、T2
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2026.07.27
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北九州市(武内和久市長)、東急不動産、T2の3者は、自動運転トラックを活用した九州圏と本州を結ぶ広域輸送ネットワークの拠点整備に向けた相互連携を目指して7月14日、基本協定書を締結した。
九州の玄関口となる北九州市が持つ物流のポテンシャルを最大限活用することで、物流DXや自動化などの次世代物流に対応した物流拠点の形成を図るもの。
東急不動産とT2は25年に資本業務提携を締結。東急不動産は北九州市小倉南区の小倉東インターチェンジ近くの土地区画整理事業地内で、次世代型物流拠点「(仮称)LOGI‘Q小倉東PJ」(敷地面積3万2511m2、建物延べ床面積3万5303m2)の計画を推進中。7月に着工し、27年12月末に竣工予定。
九州の玄関口となる北九州市が持つ物流のポテンシャルを最大限活用することで、物流DXや自動化などの次世代物流に対応した物流拠点の形成を図るもの。
東急不動産とT2は25年に資本業務提携を締結。東急不動産は北九州市小倉南区の小倉東インターチェンジ近くの土地区画整理事業地内で、次世代型物流拠点「(仮称)LOGI‘Q小倉東PJ」(敷地面積3万2511m2、建物延べ床面積3万5303m2)の計画を推進中。7月に着工し、27年12月末に竣工予定。

