軽井沢でタイムシェア別荘/ヴィラ2棟、1期20口販売/アーバネットC
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2026.08.03
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アーバネットコーポレーションは、長野県北佐久郡軽井沢町で富裕層向けタイムシェア別荘「(仮称)旧軽井沢PROJECT」の第1期先行募集を開始した。
JR北陸新幹線軽井沢駅から約2・4キロの距離で、車で約7分。敷地面積は2385m2。木造平屋建てのプライベートヴィラ2棟を開発する。総口数は60口で、今回の募集口数は20口(1口3180万円)。利用開始時期は27年11月を予定している。
同物件の建築・インテリアデザインは、「ICONIC AWARDS2025」で「Winner」を受賞した建築家・山下泰樹氏が担当。同氏は「横浜ティンバーワーフ」「Villa ASO」「日比谷セントラルビル」の再設計などを手掛けている。
建物は最大8人が宿泊可能な3ベッドルームタイプ(257m2)と、最大6人の宿泊が可能な2ベッドルームタイプ(179m2)を用意する。
1口(年間12泊分の共有持ち分)購入することで、滞在スタイルに応じて2棟のヴィラどちらも利用できる。2棟同時利用もでき、最大14人の宿泊も可能だ。
先行個別案内会は7月17日から行っており、8月9日まで。
JR北陸新幹線軽井沢駅から約2・4キロの距離で、車で約7分。敷地面積は2385m2。木造平屋建てのプライベートヴィラ2棟を開発する。総口数は60口で、今回の募集口数は20口(1口3180万円)。利用開始時期は27年11月を予定している。
同物件の建築・インテリアデザインは、「ICONIC AWARDS2025」で「Winner」を受賞した建築家・山下泰樹氏が担当。同氏は「横浜ティンバーワーフ」「Villa ASO」「日比谷セントラルビル」の再設計などを手掛けている。
建物は最大8人が宿泊可能な3ベッドルームタイプ(257m2)と、最大6人の宿泊が可能な2ベッドルームタイプ(179m2)を用意する。
1口(年間12泊分の共有持ち分)購入することで、滞在スタイルに応じて2棟のヴィラどちらも利用できる。2棟同時利用もでき、最大14人の宿泊も可能だ。
先行個別案内会は7月17日から行っており、8月9日まで。

