横浜で投資用11階建て76戸/IoT住宅、6階にルーフテラス/シーラ
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2026.08.31
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シーラホールディングスの連結子会社シーラは、横浜市神奈川区子安通2丁目で開発を進めてきた投資用マンション「SYFORME SHINKOYASU(シーフォルム新子安)」を竣工した。
同物件はJR京浜東北線・根岸線新子安駅から徒歩4分、京急本線京急新子安駅から徒歩4分に位置する。
敷地面積は619㎡で延べ床面積は2417㎡となる。建物は鉄筋コンクリート造地上11階建ての全76戸。専有面積は23~29㎡で、間取りは1K、1DK、2Kを用意した。
各住戸にはホームコントローラーを導入。専用アプリで照明やエアコン、家電のオン・オフを外出先からできるようにした。
共用部には、6階に共用廊下からアクセスできる住戸数戸分の広さを持つルーフテラスを設けた。出入りはハンズフリーキーで可能とする。床はウッドデッキを採用し、手すりはアルミ枠のガラス手すりを設けた。また、テラス外周には植栽を配置したほか、アルミ木調ルーバーによって風の通り道を確保しながら外部からの視線にも配慮した。
エントランスには住戸専用の宅配ボックスを設置、「Tebra」(ハンズフリーキー)をポケットに入れたままで手をかざせば解錠できる。
エントランスホールには備蓄倉庫を設置し、災害時に必要な物資を備えている。また、震度5相当以上の地震やガス漏れを検知すると、ガスの供給を自動的に遮断するガスマイコンメーターも導入した。
同物件はJR京浜東北線・根岸線新子安駅から徒歩4分、京急本線京急新子安駅から徒歩4分に位置する。
敷地面積は619㎡で延べ床面積は2417㎡となる。建物は鉄筋コンクリート造地上11階建ての全76戸。専有面積は23~29㎡で、間取りは1K、1DK、2Kを用意した。
各住戸にはホームコントローラーを導入。専用アプリで照明やエアコン、家電のオン・オフを外出先からできるようにした。
共用部には、6階に共用廊下からアクセスできる住戸数戸分の広さを持つルーフテラスを設けた。出入りはハンズフリーキーで可能とする。床はウッドデッキを採用し、手すりはアルミ枠のガラス手すりを設けた。また、テラス外周には植栽を配置したほか、アルミ木調ルーバーによって風の通り道を確保しながら外部からの視線にも配慮した。
エントランスには住戸専用の宅配ボックスを設置、「Tebra」(ハンズフリーキー)をポケットに入れたままで手をかざせば解錠できる。
エントランスホールには備蓄倉庫を設置し、災害時に必要な物資を備えている。また、震度5相当以上の地震やガス漏れを検知すると、ガスの供給を自動的に遮断するガスマイコンメーターも導入した。

