自由が丘に複合施設/10月開業飲食、アート店舗など/岡田不
-
2026.09.01
- ツイート
岡田不動産(東京都目黒区、岡田一弥代表取締役)は、東京都目黒区緑が丘の「ラ・クール自由が丘」(東急東横線自由が丘駅徒歩5分)2~3階部分に、複合施設「mimimi JIYUGAOKA(ミミミ ジユウガオカ」を26年10月上旬に開業する。事業主体は同社と岡田リアリティ。
同施設は、スイーツのテーマパーク「自由が丘スイーツフォレスト」の跡地に誕生する。施設面積は約940m2で、味(レストラン)、見(アートギャラリー)、実(ファーム)の3つの「ミ」からなるエリアで構成される。
施設構成は飲食4店舗、アートギャラリー1店舗、ファーム1エリアで、入場料は無料。
レストランエリアはビストロ、エスニック、鮨、生パスタ専門の4店舗から構成。アートギャラリーは多目的オルタナティブスペースで、プロデューサーに有富史浩氏が就任。ファームには小林涼子氏が代表のAGRIKOによる「AGRIKO FARM」を展開し、魚と植物を同じシステムで育てるアクアポニックス栽培を採用する。
岡田一弥氏は「これまでの安心安全に住む・暮らすだけでなく、仕事も遊びも楽しさの要素もある、新たな自由が丘に発展すべく、その先駆けになるチャレンジブルな施設を誕生させたいとの思いから開業を決断した」と語っている。
同施設は、スイーツのテーマパーク「自由が丘スイーツフォレスト」の跡地に誕生する。施設面積は約940m2で、味(レストラン)、見(アートギャラリー)、実(ファーム)の3つの「ミ」からなるエリアで構成される。
施設構成は飲食4店舗、アートギャラリー1店舗、ファーム1エリアで、入場料は無料。
レストランエリアはビストロ、エスニック、鮨、生パスタ専門の4店舗から構成。アートギャラリーは多目的オルタナティブスペースで、プロデューサーに有富史浩氏が就任。ファームには小林涼子氏が代表のAGRIKOによる「AGRIKO FARM」を展開し、魚と植物を同じシステムで育てるアクアポニックス栽培を採用する。
岡田一弥氏は「これまでの安心安全に住む・暮らすだけでなく、仕事も遊びも楽しさの要素もある、新たな自由が丘に発展すべく、その先駆けになるチャレンジブルな施設を誕生させたいとの思いから開業を決断した」と語っている。

