海老名駅で13階建て99戸/デッキガーデン、オリジナル仕様も採用/総合地所
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2026.01.13
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総合地所(東京都港区、梅津英司社長)は1月中旬、神奈川県海老名市で竣工した新築分譲マンション「ルネ海老名アーバンアリーナ」(25年9月竣工)の第1期3次販売を開始する。
同物件はJR相模線海老名駅から徒歩5分、小田急小田原線と相鉄本線海老名駅からは徒歩8分に位置する。
敷地面積は3541m2。建物は鉄筋コンクリート造地上13階建てで延べ床面積7673m2。総戸数は99戸で、専有面積は58~87m2、間取りは2LDK~4LDK。入居は3月上旬。販売戸数は未定だが予定価格は4600万円台~8600万円台で、最多価格帯は6400万円台。
1階共用部には、カフェのようなデザインのコモンラウンジを整備し、ベンダーコーナーやフォンブースを設けた。また、コモンラウンジから連なる屋外空間としてデッキガーデンを採用。遊び場やくつろぎの場として提供する。
全住戸に可動収納ユニット「ウゴクロ」を採用したことで、ライフスタイルの変化に応じて部屋の広さを変更できるようにした。
洗面室とトイレには顧客の「あったらいいな」をカタチにした長谷工グループオリジナル仕様「U‘s+(ユーズプラス)」から、カウンター付きタオルバーや、スマートランドリー、カウンター付きペーパーホルダーを採用した。
キッチンは「フレタスキッチン」を採用。前面の壁が無いのでリビング・ダイニングと一体感を創出した。
また、モデルルームでは掃除・料理・整理収納を提供する家事代行サービス「タスカジ」とコラボレーションして、収納術を取り入れた。
管理は、外部管理者方式(smooth―e<スムージー>)を導入し、長谷工コミュニティが担う。
環境配慮の面ではZEH―Mオリエンテッド認証を取得したほか、環境配慮型コンクリート「H―BAコンクリート」を採用した。
同物件はJR相模線海老名駅から徒歩5分、小田急小田原線と相鉄本線海老名駅からは徒歩8分に位置する。
敷地面積は3541m2。建物は鉄筋コンクリート造地上13階建てで延べ床面積7673m2。総戸数は99戸で、専有面積は58~87m2、間取りは2LDK~4LDK。入居は3月上旬。販売戸数は未定だが予定価格は4600万円台~8600万円台で、最多価格帯は6400万円台。
1階共用部には、カフェのようなデザインのコモンラウンジを整備し、ベンダーコーナーやフォンブースを設けた。また、コモンラウンジから連なる屋外空間としてデッキガーデンを採用。遊び場やくつろぎの場として提供する。
全住戸に可動収納ユニット「ウゴクロ」を採用したことで、ライフスタイルの変化に応じて部屋の広さを変更できるようにした。
洗面室とトイレには顧客の「あったらいいな」をカタチにした長谷工グループオリジナル仕様「U‘s+(ユーズプラス)」から、カウンター付きタオルバーや、スマートランドリー、カウンター付きペーパーホルダーを採用した。
キッチンは「フレタスキッチン」を採用。前面の壁が無いのでリビング・ダイニングと一体感を創出した。
また、モデルルームでは掃除・料理・整理収納を提供する家事代行サービス「タスカジ」とコラボレーションして、収納術を取り入れた。
管理は、外部管理者方式(smooth―e<スムージー>)を導入し、長谷工コミュニティが担う。
環境配慮の面ではZEH―Mオリエンテッド認証を取得したほか、環境配慮型コンクリート「H―BAコンクリート」を採用した。

