―65周年特別企画―/日頃よりご愛顧頂きありがとうございます/(50音順)
-
2026.01.19
- ツイート
旭化成ホームズ
創刊65周年を迎えられた『週刊住宅タイムズ』の長年のご尽力に、同じ住まいづくりに携わる者として深い感謝を申し上げます。
大国による自国優先の動きが強まりグローバル協調が揺らぐ中、気候変動や資源枯渇への危機感が世界規模で高まり、持続可能な未来を模索する動きが加速しています。
こうした中当社は昨年、自社製品由来の再エネ電力及び環境価値を活用し、住宅の建築から居住、改修、そして解体までのライフサイクルにおけるCO2収支ゼロを目指す戸建住宅「earth-tect(アーステクト)」を発売いたしました。
今後もお客様と共に脱炭素社会の実現に貢献する商品・サービスを提供していくことで、未来を託していただける人と企業を目指して参ります。
新しい都市環境を考える会
弊会は2014年の設立以来、健全化と信頼の向上による持続可能な業界の発展を目指して活動して参りました。
近年の、投資に関する教育を若い頃から施す政府の方針から、社会全体が投資に前向きとなり市場規模が拡大している今だからこそ、政・官・民が連携して投資家の保護や事業者の業務の適正化、トラブル防止の体制づくりといった取り組みが重要なのだと考え、その施策の一環として、投資不動産販売員という資格も創設致しました。
会員法人への教育や知識向上のための定期的な勉強会やリモートでの法改正研修セミナーも継続して開催しており、働く方々が誇りに思えるようなより良い業界にできるよう、これからも引き続き積極的に取り組んで参ります。
アドミラル
当社では都心部を中心に一棟(区分)の収益ビル、マンションおよび土地の買取りをしております。取得後は共用部のリニューアルや賃上げ交渉などによりバリューアップし、再度市場に流通させる流動化事業を主に手掛けております。
【取得基準】
エ リ ア:一都三県
重点エリア:恵比寿、広尾、神保町、九段下、小川町、浅草
駅 距 離:最寄り駅徒歩7分以内
※東京都以外は原則5分以内
規 模:~30億円程度
利回りは築年数や立地などにより総合的に判断いたします。
直近で表面3%前半で買った実績もございます。
条件に近い物件がございましたら是非ご一報ください。
何卒よろしくお願い申し上げます。
株式会社アドミラル
取締役 社長室長 前田 広
Tel:03-3239-4111(代表)
Mail:h-maeda@admiral.co.jp
アンビシャス
私たちアンビシャスは「住まいを持たない方々へ住まいを提供する」という理念のもと、一次取得者を対象にファミリー向け分譲マンションを供給し、郊外エリア中心に累計約4,200戸を提供してまいりました。
近年は新築マンション価格の高騰により中古住宅との価格差が拡大し、新築購入が困難な実需層が中古流通へ移行する動きが加速しています。
この市場変化を受け、当社は分譲事業に加え、中古マンション・戸建の仲介、リノベーションを伴う買取再販(リノベ再販)を開始しました。また、オフィスビル、1棟レジデンス、商業・ホテル・事業用地などの仲介および買取再販へも領域を拡大し、今後は『不動産のトータルサポート』を提供してまいります。
ADワークスグループ
ADワークスグループは、2026年に創業140周年を迎えます。染色工場から始まった当社は、長い時間の中で投資用不動産の再生と販売を中心とした企業へとしなやかに変化してきました。
今年は、北極星(パーパス)経営2年目として、既存事業の強化に加え、系統用蓄電所や宿泊事業、オフィス区分所有権、そして不動産クラウドファンディングなどの新規事業もいよいよ本格化して参ります。社会や市場の変化に柔軟に対応しながら、持続可能な価値創造を追求する一年となります。
140年の歴史を礎に、未来に向けた挑戦を続け、より多くの方に不動産投資の魅力と機会を広げていくことを目指し、社員一同さらなる成長に向けて邁進してまいります。
北澤商事/創業70周年を迎えます
東京・足立区を中心に、売買仲介・賃貸仲介・賃貸管理の3部門を柱として営業を続ける北澤商事の創業者・北澤艶子は、昭和31(1956)年、経済白書の「もはや戦後ではない」が流行語となった年に、21歳で不動産業を始めた。創業以来「信用第一」を経営理念とし、今年4月に創業70周年を迎える。
生まれ育った地域に貢献し、地域と共に歩み続ける姿勢を大切に、これからも北澤商事の顔として歩み続けていく。創業70年を機に、孫である北澤龍一が3代目社長に就任する。北澤艶子が守り続けてきた「信用第一」の理念は3代目へと確実に受け継がれ、これからも変わらぬ北澤商事の信条として在り続ける所存である。
北澤商事株式会社
北澤 艶子
サポート行政書士法人/太陽光パネルの名義変更・重説作成代行
創刊65周年、誠におめでとうございます。
弊社は、太陽光パネルの名義変更や重要事項説明書の作成代行を中心に、不動産関連の各種許認可取得、補助金申請まで幅広く対応しております。
このたび、太陽光発電設備の名義変更手続きの実績が、累計1万件を突破しました。
各分野に精通した専門チームが在籍しており、不動産事業者様のスムーズな事業運営と成長を、行政手続きと法務面から力強くサポートいたします。
また、法的リスクを事前に回避し、安心して手続きを進められる点についても、多くの事業者様から高い信頼をいただいております。
※ご相談は無料です。どうぞお気軽にお問い合わせください。
首都圏中高層住宅協会
「公益社団法人首都圏中高層住宅協会」は、資産運用型マンション業界における秩序と規律を先導し、健全な市場形成を使命とする専門団体です。
26社の正会員と17社の賛助会員とともに、透明性の高い取引環境を整え、業界の活性化とステークホルダーの持続的な繁栄に貢献しています。
近年はマンション管理の高度化、コンプライアンス強化、防災・省エネ対策、DX推進など、未来志向の取り組みを加速。信頼と価値ある都市型住まいの創造を目指しています」
住協グループ
週刊住宅65周年、心よりお祝い申し上げます。編集・発刊に携わったすべての皆さまに敬意を表します。都市や住まいを取り巻く環境は、技術革新や気候変動、さらには人口減少や高齢化の進行により大きく変化しています。住宅業界も過去10年で様相が一変し、将来的には市場縮小も見込まれます。しかし住協グループは、この変化をチャンスと捉え、常に挑戦を続けています。多様なニーズに応える新商品開発や、お客様との心の通った対話を重ね、木造戸建て住宅からビル・倉庫まで多彩な建築に取り組んでまいりました。これからも地域の暮らしを支え、未来を切り拓き、社会に確かな価値を届けてまいります。
杉浦商事/新しい年を迎える中で
私たちが生業とする住宅不動産業は、人々の生活や仕事を支える極めて重要な職業です。
住まいは、人々の安全を守り、憩いの場となり、家族の絆を育む大切な場所であると同時に、日々の生活や仕事を支える基盤でもあります。
このような重要な仕事に携われる喜びと誇りを胸に、お客様一人ひとりに幸せを届けていきましょう。
2026年の新たな年を迎え、近年は地価の上昇や建設費の高騰により不動産価格が上昇し、さらに金利上昇も重なり、商いにおいて厳しい局面を迎えています。
しかし、過去の不動産バブルやその崩壊、住宅金融の破綻、地価下落、リーマンショックなど、時代の変遷から得た教訓を生かし、今年も人々のために最高の仕事を積み重ねていきましょう。
株式会社杉浦商事
代表取締役社長 杉浦 武胤
セイユーコンサルタント
新年あけましておめでとうございます。
本年も、不動産を通じて皆様の暮らしと未来に真摯に向き合い、安心してお任せいただける存在であり続けられるよう努めてまいります。
変化の多い時代だからこそ、基本を大切に、誠実な対応を積み重ねてまいります。
本年もどうぞよろしくお願い申し上げます。
積水化学工業
2050年の脱炭素社会実現へ向け、住宅業界はさらなる省エネ性能の向上が不可欠であるとともに、頻発・激甚化する自然災害にも安心して暮らせる住環境の整備が求められています。
当社は2025年10月に、国内最高ランクの断熱等級7と建築基準の2倍相当の耐震性を実現した鉄骨戸建て住宅『ELVIA』を発売しました。工業化ユニット住宅が持つ「強さ」と、温熱環境やスマート設備、デザインによる「やさしさ」を兼ね備え、長期にわたり心穏やかに暮らせる上質な住まいを提供しています。
引き続き、多様化するライフスタイルや価値観に応え、お客様のニーズに合わせた住まいの拡充を進めることで、サステナブルな社会の実現に貢献します。
積水ハウス/2度目のCDP「Aリスト」選定
積水ハウスは、国際的な環境評価機関CDPより「気候変動」「フォレスト」「ウォーター」の3分野で最高評価「Aリスト」に選定され、国内住宅・建設業界で唯一2度目のトリプルAを達成しました。選定理由には、脱炭素化推進(ZEH比率96%、サプライチェーン協働)、森林保全(フェアウッド調達、都市のネイチャー・ポジティブ推進)、水資源の効率利用などの取り組みがあります。積水ハウスはESG経営を強化し、TCFDやTNFDに沿った情報開示を進め、持続可能な社会の実現に貢献していきます。
全国空き家アドバイザー協議会
全国空き家アドバイザー協議会は、空き家の管理・活用に取り組む地域事業者が集う全国組織で、国や自治体と連携しながら実践的な支援を行っています。全国ネットワークを生かし、各地の成功事例や最新情報を共有することで、空き家を地域資源へと転換する取り組みを強力に推進しています。現在、地域で空き家対策に取り組む新たな支部設立希望者を募集しています。地域の未来づくりに力を発揮したい方は、ぜひお問い合わせください。
全国住宅産業協会
当協会が独自に設立した「不動産後見アドバイザー」資格は、高齢化社会への対応を目指し、住宅・不動産業者の成年後見制度に関する知識向上を主目的として創設されました。本資格は、東京大学大学院教育学研究科生涯学習論研究室の監修の下で運営されており、実務に即した法的知識、各種手続き、適切な意思決定支援に係るスキルの習得が可能です。
少子高齢化が進行する現代において、本資格は住宅・不動産分野における専門性・信頼性の向上および社会的要請への的確な対応を担うものとして高い評価を得ています。
令和7年度「不動産後見アドバイザー」資格講習会 受講申込受付中!
詳細はこちら
https://www.zenjukyo.jp/kouken/
創刊65周年を迎えられた『週刊住宅タイムズ』の長年のご尽力に、同じ住まいづくりに携わる者として深い感謝を申し上げます。
大国による自国優先の動きが強まりグローバル協調が揺らぐ中、気候変動や資源枯渇への危機感が世界規模で高まり、持続可能な未来を模索する動きが加速しています。
こうした中当社は昨年、自社製品由来の再エネ電力及び環境価値を活用し、住宅の建築から居住、改修、そして解体までのライフサイクルにおけるCO2収支ゼロを目指す戸建住宅「earth-tect(アーステクト)」を発売いたしました。
今後もお客様と共に脱炭素社会の実現に貢献する商品・サービスを提供していくことで、未来を託していただける人と企業を目指して参ります。
新しい都市環境を考える会
弊会は2014年の設立以来、健全化と信頼の向上による持続可能な業界の発展を目指して活動して参りました。
近年の、投資に関する教育を若い頃から施す政府の方針から、社会全体が投資に前向きとなり市場規模が拡大している今だからこそ、政・官・民が連携して投資家の保護や事業者の業務の適正化、トラブル防止の体制づくりといった取り組みが重要なのだと考え、その施策の一環として、投資不動産販売員という資格も創設致しました。
会員法人への教育や知識向上のための定期的な勉強会やリモートでの法改正研修セミナーも継続して開催しており、働く方々が誇りに思えるようなより良い業界にできるよう、これからも引き続き積極的に取り組んで参ります。
アドミラル
当社では都心部を中心に一棟(区分)の収益ビル、マンションおよび土地の買取りをしております。取得後は共用部のリニューアルや賃上げ交渉などによりバリューアップし、再度市場に流通させる流動化事業を主に手掛けております。
【取得基準】
エ リ ア:一都三県
重点エリア:恵比寿、広尾、神保町、九段下、小川町、浅草
駅 距 離:最寄り駅徒歩7分以内
※東京都以外は原則5分以内
規 模:~30億円程度
利回りは築年数や立地などにより総合的に判断いたします。
直近で表面3%前半で買った実績もございます。
条件に近い物件がございましたら是非ご一報ください。
何卒よろしくお願い申し上げます。
株式会社アドミラル
取締役 社長室長 前田 広
Tel:03-3239-4111(代表)
Mail:h-maeda@admiral.co.jp
アンビシャス
私たちアンビシャスは「住まいを持たない方々へ住まいを提供する」という理念のもと、一次取得者を対象にファミリー向け分譲マンションを供給し、郊外エリア中心に累計約4,200戸を提供してまいりました。
近年は新築マンション価格の高騰により中古住宅との価格差が拡大し、新築購入が困難な実需層が中古流通へ移行する動きが加速しています。
この市場変化を受け、当社は分譲事業に加え、中古マンション・戸建の仲介、リノベーションを伴う買取再販(リノベ再販)を開始しました。また、オフィスビル、1棟レジデンス、商業・ホテル・事業用地などの仲介および買取再販へも領域を拡大し、今後は『不動産のトータルサポート』を提供してまいります。
ADワークスグループ
ADワークスグループは、2026年に創業140周年を迎えます。染色工場から始まった当社は、長い時間の中で投資用不動産の再生と販売を中心とした企業へとしなやかに変化してきました。
今年は、北極星(パーパス)経営2年目として、既存事業の強化に加え、系統用蓄電所や宿泊事業、オフィス区分所有権、そして不動産クラウドファンディングなどの新規事業もいよいよ本格化して参ります。社会や市場の変化に柔軟に対応しながら、持続可能な価値創造を追求する一年となります。
140年の歴史を礎に、未来に向けた挑戦を続け、より多くの方に不動産投資の魅力と機会を広げていくことを目指し、社員一同さらなる成長に向けて邁進してまいります。
北澤商事/創業70周年を迎えます
東京・足立区を中心に、売買仲介・賃貸仲介・賃貸管理の3部門を柱として営業を続ける北澤商事の創業者・北澤艶子は、昭和31(1956)年、経済白書の「もはや戦後ではない」が流行語となった年に、21歳で不動産業を始めた。創業以来「信用第一」を経営理念とし、今年4月に創業70周年を迎える。
生まれ育った地域に貢献し、地域と共に歩み続ける姿勢を大切に、これからも北澤商事の顔として歩み続けていく。創業70年を機に、孫である北澤龍一が3代目社長に就任する。北澤艶子が守り続けてきた「信用第一」の理念は3代目へと確実に受け継がれ、これからも変わらぬ北澤商事の信条として在り続ける所存である。
北澤商事株式会社
北澤 艶子
サポート行政書士法人/太陽光パネルの名義変更・重説作成代行
創刊65周年、誠におめでとうございます。
弊社は、太陽光パネルの名義変更や重要事項説明書の作成代行を中心に、不動産関連の各種許認可取得、補助金申請まで幅広く対応しております。
このたび、太陽光発電設備の名義変更手続きの実績が、累計1万件を突破しました。
各分野に精通した専門チームが在籍しており、不動産事業者様のスムーズな事業運営と成長を、行政手続きと法務面から力強くサポートいたします。
また、法的リスクを事前に回避し、安心して手続きを進められる点についても、多くの事業者様から高い信頼をいただいております。
※ご相談は無料です。どうぞお気軽にお問い合わせください。
首都圏中高層住宅協会
「公益社団法人首都圏中高層住宅協会」は、資産運用型マンション業界における秩序と規律を先導し、健全な市場形成を使命とする専門団体です。
26社の正会員と17社の賛助会員とともに、透明性の高い取引環境を整え、業界の活性化とステークホルダーの持続的な繁栄に貢献しています。
近年はマンション管理の高度化、コンプライアンス強化、防災・省エネ対策、DX推進など、未来志向の取り組みを加速。信頼と価値ある都市型住まいの創造を目指しています」
住協グループ
週刊住宅65周年、心よりお祝い申し上げます。編集・発刊に携わったすべての皆さまに敬意を表します。都市や住まいを取り巻く環境は、技術革新や気候変動、さらには人口減少や高齢化の進行により大きく変化しています。住宅業界も過去10年で様相が一変し、将来的には市場縮小も見込まれます。しかし住協グループは、この変化をチャンスと捉え、常に挑戦を続けています。多様なニーズに応える新商品開発や、お客様との心の通った対話を重ね、木造戸建て住宅からビル・倉庫まで多彩な建築に取り組んでまいりました。これからも地域の暮らしを支え、未来を切り拓き、社会に確かな価値を届けてまいります。
杉浦商事/新しい年を迎える中で
私たちが生業とする住宅不動産業は、人々の生活や仕事を支える極めて重要な職業です。
住まいは、人々の安全を守り、憩いの場となり、家族の絆を育む大切な場所であると同時に、日々の生活や仕事を支える基盤でもあります。
このような重要な仕事に携われる喜びと誇りを胸に、お客様一人ひとりに幸せを届けていきましょう。
2026年の新たな年を迎え、近年は地価の上昇や建設費の高騰により不動産価格が上昇し、さらに金利上昇も重なり、商いにおいて厳しい局面を迎えています。
しかし、過去の不動産バブルやその崩壊、住宅金融の破綻、地価下落、リーマンショックなど、時代の変遷から得た教訓を生かし、今年も人々のために最高の仕事を積み重ねていきましょう。
株式会社杉浦商事
代表取締役社長 杉浦 武胤
セイユーコンサルタント
新年あけましておめでとうございます。
本年も、不動産を通じて皆様の暮らしと未来に真摯に向き合い、安心してお任せいただける存在であり続けられるよう努めてまいります。
変化の多い時代だからこそ、基本を大切に、誠実な対応を積み重ねてまいります。
本年もどうぞよろしくお願い申し上げます。
積水化学工業
2050年の脱炭素社会実現へ向け、住宅業界はさらなる省エネ性能の向上が不可欠であるとともに、頻発・激甚化する自然災害にも安心して暮らせる住環境の整備が求められています。
当社は2025年10月に、国内最高ランクの断熱等級7と建築基準の2倍相当の耐震性を実現した鉄骨戸建て住宅『ELVIA』を発売しました。工業化ユニット住宅が持つ「強さ」と、温熱環境やスマート設備、デザインによる「やさしさ」を兼ね備え、長期にわたり心穏やかに暮らせる上質な住まいを提供しています。
引き続き、多様化するライフスタイルや価値観に応え、お客様のニーズに合わせた住まいの拡充を進めることで、サステナブルな社会の実現に貢献します。
積水ハウス/2度目のCDP「Aリスト」選定
積水ハウスは、国際的な環境評価機関CDPより「気候変動」「フォレスト」「ウォーター」の3分野で最高評価「Aリスト」に選定され、国内住宅・建設業界で唯一2度目のトリプルAを達成しました。選定理由には、脱炭素化推進(ZEH比率96%、サプライチェーン協働)、森林保全(フェアウッド調達、都市のネイチャー・ポジティブ推進)、水資源の効率利用などの取り組みがあります。積水ハウスはESG経営を強化し、TCFDやTNFDに沿った情報開示を進め、持続可能な社会の実現に貢献していきます。
全国空き家アドバイザー協議会
全国空き家アドバイザー協議会は、空き家の管理・活用に取り組む地域事業者が集う全国組織で、国や自治体と連携しながら実践的な支援を行っています。全国ネットワークを生かし、各地の成功事例や最新情報を共有することで、空き家を地域資源へと転換する取り組みを強力に推進しています。現在、地域で空き家対策に取り組む新たな支部設立希望者を募集しています。地域の未来づくりに力を発揮したい方は、ぜひお問い合わせください。
全国住宅産業協会
当協会が独自に設立した「不動産後見アドバイザー」資格は、高齢化社会への対応を目指し、住宅・不動産業者の成年後見制度に関する知識向上を主目的として創設されました。本資格は、東京大学大学院教育学研究科生涯学習論研究室の監修の下で運営されており、実務に即した法的知識、各種手続き、適切な意思決定支援に係るスキルの習得が可能です。
少子高齢化が進行する現代において、本資格は住宅・不動産分野における専門性・信頼性の向上および社会的要請への的確な対応を担うものとして高い評価を得ています。
令和7年度「不動産後見アドバイザー」資格講習会 受講申込受付中!
詳細はこちら
https://www.zenjukyo.jp/kouken/
大和ハウス工業
大和ハウス工業は、業界における「環境」と「生産性」の課題解決に向け、二つの新機軸を展開します。第一に、戸建注文住宅全商品での「断熱等級6」の標準化です。独自の「内外ダブル断熱」技術により、天井高2m72cmの開放的な大空間と、「GX ZEH」基準に対応するZEHを超える性能を両立。昨今の酷暑から暮らしを守り、将来の資産価値を維持します。第二に、燈社と共同開発した「AIプランコンシェルジュ」の導入です。2,000件超のプランから、敷地条件・ご要望・ご予算に応じて最適案を選定し、直感的な完成イメージを数秒で提示。営業担当者の経験に依存しない精度の高い提案を実現し、人手不足の中で生産性向上に貢献します。
タカラレーベン/「地域社会のタカラ」であるため
不動産事業を統括する当社においては、「LEBEN」ブランドを中心とした新築分譲マンションの開発以外に、建替・再開発やグループの金融事業と連動した流動化不動産開発などで、地域を再活性化させる未来の街づくりを推進しています。
つねに「地域社会のタカラ」であるために、サステナブルな環境をデザインする私たちの力を、存分に発揮してまいります。
千葉県宅地建物取引業協会
このたびは65周年記念紙の発刊、誠におめでとうございます。平素より格別のご支援・ご協力を賜り、衷心より御礼申し上げます。
本会も本年、設立60周年を迎えます。若手・女性会員が主体となる部会を新設し、次代を担う人材が伸びやかに活躍できる環境を整えるとともに、少子高齢化や人口減少に伴う空き家問題にも取り組み、市町村との連携強化や相談体制の整備、担い手育成を引き続き進めてまいります。
また、本会が全額出資して設立した「ハトネッツ少額短期保険株式会社」は、営業開始から約2年を経て、このたび近畿圏での営業活動を新たに開始いたします。今後のさらなる成長にもご期待ください。
千葉県宅地建物取引業協会会長 髙﨑正雄
トヨタホーム
創刊65周年を迎えられたこと、心よりお祝い申し上げます。
当社の愛知県みよし市の分譲地「トヨタホーム ザ・フォレストアベニュー」が 2025 年度グッドデザイン賞を受賞しました。当社の戸建街づくり事業での同賞の受賞は9件目となります。本物件では周辺の公園や緑地の緑を生活空間に取り込むことで、住まいそのものが風景の一部となるような街づくりを目指しました。
当社は「オンリーワンの街づくり」を掲げ、より快適で便利な未来型の街づくりを進めていますが、このたびの受賞を機に、より一層、住民の方々の街への愛着や誇りが深まり、ご満足いただけるための取り組みを進めるとともに、地域全体の活性化にも寄与できるよう努めてまいります。
日本財託
≪当社のアピールポイント≫
1.豊富な資金で即日決済可能!契約決済一括・お急ぎ案件も対応!
2.創業35年、累計20,000戸以上の豊富な買取実績!2024年度は年間1,318戸を買取!
3.1室から数十室のバルク案件まで大歓迎!
4.全件直接買取検討!(当社登記入れも対応可)
≪買取基準≫
・東京23区・横浜駅・川崎駅など
・駅徒歩10分以内
・新耐震基準(一部旧耐震取扱エリアあり)
・15~50㎡前後
※OC・空室問わず買取可能です。
※サブリース・賃貸管理の解除が条件となります。
新規のお取引でご成約頂いたご担当者様にもれなくレーザースケールをプレゼント中!
まずはお気軽にお問合せください!
≪連絡先≫
株式会社日本財託 仕入事業部 担当:福岡・納谷
TEL:03-5339-3311 FAX: 03-3347-2410
MAIL:naya-a@nihonzaitaku.co.jp
野村不動産ソリューションズ
週刊住宅創刊65周年を迎えられましたこと、誠におめでとうございます。弊社は昨年4月に新経営計画を発表し、どのような社会情勢においても決してぶれることのない経営目標として「お客さまと社員の幸せの最大化」を掲げました。会社は全力で社員へ挑戦の場を提供し、社員各々は自らをブラッシュアップしながらお客様に質の高いサービスを提供し喜んでいただく、そしてお客様より「ありがとう」を頂戴し、それを次の自分たちの原動力にする。社員一同でこの「幸せのスノーボール」の循環を創り上げ、企業理念に掲げるように「不動産サービスの提供を通じて広く信頼され、高い評価をいただくことで選ばれ続けるナンバーワンブランド」を目指します。
野村不動産ホールディングス/まだ見ぬ、Life&Time Developerへ/―幸せと豊かさを最大化するグループへ―
この度は創刊65周年おめでとうございます。
野村不動産グループは分譲住宅「PROUD」シリーズやオフィス、物流施設など多様な価値を創造し、運営管理や仲介・ファンド事業など国内外で幅広い不動産関連事業を展開しています。近年の環境変化に対応し、2030年ビジョン「まだ見ぬ、Life&Time Developerへ―幸せと豊かさを最大化するグループへ―」を掲げ、従来型デベロッパーから脱却し、お客様の幸せと社会の豊かさを最大化する企業グループを目指してまいります。
今後とも変革と挑戦を続けてまいりますので、引き続きご支援を賜りますようお願い申し上げます。
長谷工コーポレーション
長谷工コーポレーションは、2025年12月3日、キッザニア東京に「マンション建設現場」パビリオンを新たにオープンしました。このパビリオンでは、子どもたちが「マンション管理技術者」として排水管の点検や外壁の修繕、「マンション建設技術者」としてエントランスの工事に挑戦するなど、3種類の仕事を体験できます。体験を通じて、マンションが完成するまでの流れや、定期的なメンテナンスの重要性を学び、安全・安心な暮らしを支える技術やチームワークの大切さに触れることができます。長谷工とKCJ GROUPは、子どもたちが“住む人を想う”ものづくりの魅力を感じるきっかけになることを目指しています。
パナソニックホームズ
「住まいは人が暮らす上で最も大切な場であり、人間性を育むもの。だからこそ良い家をつくらねばならない」これは創業者・松下幸之助が語った言葉です。
この志を原点に、2026年、私たちは新たな約束「くらしをつくり、ひとをつくる」を掲げました。これは日々のくらしで豊かな人間性が育まれ、心身ともに健やかに成長できるくらし環境が一人ひとりの良い人生や社会の実現につながっていくという想いを込めています。
昨今、災害や脱炭素化、空き家問題など様々な社会課題への対応が求められていますが、時代の変化に応え、価値ある商品・サービスの創出で社会的使命を果たしてまいります。
「くらしをつくり、ひとをつくる」――グループ一丸で、地域・社会に誠実に向き合い、お客様、共に歩む皆様と未来を共創し、より良い社会の実現へとつなげてまいります。
プライムライフテクノロジーズ/持続可能な社会への挑戦
プライムライフテクノロジーズグループは、パナソニックとトヨタ自動車から生まれました。グループ共通の夢は『心豊かな未来につながるくらし空間』を実現すること。その夢は、住まいや建物のみならず、『未来のまち』へと広がっていきます。
新たに策定した『未来をまちづくるPLT』をコーポレートメッセージとして掲げ、パナソニックホームズ、トヨタホーム、ミサワホーム、パナソニック建設エンジニアリング、松村組の各事業会社が、まちづくり、住まいづくり、建設などを通じてお客さまのくらしの価値を高め、カーボンニュートラルの実現を目指すなどの活動により、さまざまな顧客課題や社会課題の解決に取り組んでまいります。
プラチナ出版
前職週刊住宅新聞社出版局から、長きにわたりお付き合いいただき誠にありがとうございます。
弊社もお陰様を持ちまして今年で創業9年目を迎えることができました。これはひとえに不動産業界の素晴らしい著者や関係者の皆様によるものと厚く御礼申し上げます。
新聞・出版ともにネット情報が普及するにつれ、「オールドメディア」と呼ばれていますが、無から文字を通じて制作物を創り出す能力は、いくら生成AIが文章能力を高めていっても、AIにはない情と魂が込められたものには絶対超えることができないと確信しております。「週刊住宅」は永久に不滅です。
フレックスヴァリエーション
弊社では働き方の多様性を掲げており、2019年からは全社員テレワークを行いどこにいても働ける環境づくりを目指しています。
主に採用の範囲が広がっている事、災害時・交通事情に関係なく業務が進められることが大きなメリットとなっています。求人は厳しい状況とよく聞きますが、いつも募集時は多くのご応募頂き採用が決まっています。
社員からは
通勤時間ゼロ:移動時間がなくなることで、自由時間や仕事時間を増やせている
集中しやすい環境を作れる:自分に合った作業環境を整備
中断が少ない:オフィス特有の雑談や飛び込み対応が無い
などの声が上がっている
交通費をコストダウンできている分、在宅手当が支給でき社員に還元できている点もある
ボルテックス/「人材の課題」を解決する施策『Vターンシップ』を展開
「区分所有オフィス(R)」を主軸に資産形成コンサルティングを行うボルテックスは、在籍型出向サービス「Vターンシップ(R)」を展開しています。市場の不確実性が高まる中、企業間連携を通じて競争力を高めようとする取り組みが増えています。企業が成長していくために業種の垣根を越えて、他社と連携する異業種連携もそのひとつです。出向人材を起点とした人材交流により、出向者の成長、企業間のさまざまな「連携」も期待できます。「次世代リーダーの育成」「新規事業が生まれにくい」「企業主導のリスキリング」などの課題がある企業も多いでしょう。本サービスを活用し、他社で武者修行することで、視座が高まり、自ずと成長してゆきます。
ミサワホーム
創刊65周年おめでとうございます。貴紙の編集、発刊にご尽力された皆さまに敬意を表します。当社は祖業である新築事業で培った設計・施工技術と住宅業界唯一の「36年連続グッドデザイン賞」受賞のデザイン力を強みに、単なる修繕にとどまらない提案型リフォームを実践。戸建からマンション、医療・商業施設など多様な建物に対応し、多様化するニーズに応える体制を整えています。さらに買取再販事業では、築年数が経過した建物に多彩な暮らし方の提案を盛り込み、次の世代に継承する住宅ストック形成へとつなげ、持続可能な社会の実現に貢献しています。2027年にむかえる当社の創立60周年を視野に、新たな価値創造に邁進してまいります。
大和ハウス工業は、業界における「環境」と「生産性」の課題解決に向け、二つの新機軸を展開します。第一に、戸建注文住宅全商品での「断熱等級6」の標準化です。独自の「内外ダブル断熱」技術により、天井高2m72cmの開放的な大空間と、「GX ZEH」基準に対応するZEHを超える性能を両立。昨今の酷暑から暮らしを守り、将来の資産価値を維持します。第二に、燈社と共同開発した「AIプランコンシェルジュ」の導入です。2,000件超のプランから、敷地条件・ご要望・ご予算に応じて最適案を選定し、直感的な完成イメージを数秒で提示。営業担当者の経験に依存しない精度の高い提案を実現し、人手不足の中で生産性向上に貢献します。
タカラレーベン/「地域社会のタカラ」であるため
不動産事業を統括する当社においては、「LEBEN」ブランドを中心とした新築分譲マンションの開発以外に、建替・再開発やグループの金融事業と連動した流動化不動産開発などで、地域を再活性化させる未来の街づくりを推進しています。
つねに「地域社会のタカラ」であるために、サステナブルな環境をデザインする私たちの力を、存分に発揮してまいります。
千葉県宅地建物取引業協会
このたびは65周年記念紙の発刊、誠におめでとうございます。平素より格別のご支援・ご協力を賜り、衷心より御礼申し上げます。
本会も本年、設立60周年を迎えます。若手・女性会員が主体となる部会を新設し、次代を担う人材が伸びやかに活躍できる環境を整えるとともに、少子高齢化や人口減少に伴う空き家問題にも取り組み、市町村との連携強化や相談体制の整備、担い手育成を引き続き進めてまいります。
また、本会が全額出資して設立した「ハトネッツ少額短期保険株式会社」は、営業開始から約2年を経て、このたび近畿圏での営業活動を新たに開始いたします。今後のさらなる成長にもご期待ください。
千葉県宅地建物取引業協会会長 髙﨑正雄
トヨタホーム
創刊65周年を迎えられたこと、心よりお祝い申し上げます。
当社の愛知県みよし市の分譲地「トヨタホーム ザ・フォレストアベニュー」が 2025 年度グッドデザイン賞を受賞しました。当社の戸建街づくり事業での同賞の受賞は9件目となります。本物件では周辺の公園や緑地の緑を生活空間に取り込むことで、住まいそのものが風景の一部となるような街づくりを目指しました。
当社は「オンリーワンの街づくり」を掲げ、より快適で便利な未来型の街づくりを進めていますが、このたびの受賞を機に、より一層、住民の方々の街への愛着や誇りが深まり、ご満足いただけるための取り組みを進めるとともに、地域全体の活性化にも寄与できるよう努めてまいります。
日本財託
≪当社のアピールポイント≫
1.豊富な資金で即日決済可能!契約決済一括・お急ぎ案件も対応!
2.創業35年、累計20,000戸以上の豊富な買取実績!2024年度は年間1,318戸を買取!
3.1室から数十室のバルク案件まで大歓迎!
4.全件直接買取検討!(当社登記入れも対応可)
≪買取基準≫
・東京23区・横浜駅・川崎駅など
・駅徒歩10分以内
・新耐震基準(一部旧耐震取扱エリアあり)
・15~50㎡前後
※OC・空室問わず買取可能です。
※サブリース・賃貸管理の解除が条件となります。
新規のお取引でご成約頂いたご担当者様にもれなくレーザースケールをプレゼント中!
まずはお気軽にお問合せください!
≪連絡先≫
株式会社日本財託 仕入事業部 担当:福岡・納谷
TEL:03-5339-3311 FAX: 03-3347-2410
MAIL:naya-a@nihonzaitaku.co.jp
野村不動産ソリューションズ
週刊住宅創刊65周年を迎えられましたこと、誠におめでとうございます。弊社は昨年4月に新経営計画を発表し、どのような社会情勢においても決してぶれることのない経営目標として「お客さまと社員の幸せの最大化」を掲げました。会社は全力で社員へ挑戦の場を提供し、社員各々は自らをブラッシュアップしながらお客様に質の高いサービスを提供し喜んでいただく、そしてお客様より「ありがとう」を頂戴し、それを次の自分たちの原動力にする。社員一同でこの「幸せのスノーボール」の循環を創り上げ、企業理念に掲げるように「不動産サービスの提供を通じて広く信頼され、高い評価をいただくことで選ばれ続けるナンバーワンブランド」を目指します。
野村不動産ホールディングス/まだ見ぬ、Life&Time Developerへ/―幸せと豊かさを最大化するグループへ―
この度は創刊65周年おめでとうございます。
野村不動産グループは分譲住宅「PROUD」シリーズやオフィス、物流施設など多様な価値を創造し、運営管理や仲介・ファンド事業など国内外で幅広い不動産関連事業を展開しています。近年の環境変化に対応し、2030年ビジョン「まだ見ぬ、Life&Time Developerへ―幸せと豊かさを最大化するグループへ―」を掲げ、従来型デベロッパーから脱却し、お客様の幸せと社会の豊かさを最大化する企業グループを目指してまいります。
今後とも変革と挑戦を続けてまいりますので、引き続きご支援を賜りますようお願い申し上げます。
長谷工コーポレーション
長谷工コーポレーションは、2025年12月3日、キッザニア東京に「マンション建設現場」パビリオンを新たにオープンしました。このパビリオンでは、子どもたちが「マンション管理技術者」として排水管の点検や外壁の修繕、「マンション建設技術者」としてエントランスの工事に挑戦するなど、3種類の仕事を体験できます。体験を通じて、マンションが完成するまでの流れや、定期的なメンテナンスの重要性を学び、安全・安心な暮らしを支える技術やチームワークの大切さに触れることができます。長谷工とKCJ GROUPは、子どもたちが“住む人を想う”ものづくりの魅力を感じるきっかけになることを目指しています。
パナソニックホームズ
「住まいは人が暮らす上で最も大切な場であり、人間性を育むもの。だからこそ良い家をつくらねばならない」これは創業者・松下幸之助が語った言葉です。
この志を原点に、2026年、私たちは新たな約束「くらしをつくり、ひとをつくる」を掲げました。これは日々のくらしで豊かな人間性が育まれ、心身ともに健やかに成長できるくらし環境が一人ひとりの良い人生や社会の実現につながっていくという想いを込めています。
昨今、災害や脱炭素化、空き家問題など様々な社会課題への対応が求められていますが、時代の変化に応え、価値ある商品・サービスの創出で社会的使命を果たしてまいります。
「くらしをつくり、ひとをつくる」――グループ一丸で、地域・社会に誠実に向き合い、お客様、共に歩む皆様と未来を共創し、より良い社会の実現へとつなげてまいります。
プライムライフテクノロジーズ/持続可能な社会への挑戦
プライムライフテクノロジーズグループは、パナソニックとトヨタ自動車から生まれました。グループ共通の夢は『心豊かな未来につながるくらし空間』を実現すること。その夢は、住まいや建物のみならず、『未来のまち』へと広がっていきます。
新たに策定した『未来をまちづくるPLT』をコーポレートメッセージとして掲げ、パナソニックホームズ、トヨタホーム、ミサワホーム、パナソニック建設エンジニアリング、松村組の各事業会社が、まちづくり、住まいづくり、建設などを通じてお客さまのくらしの価値を高め、カーボンニュートラルの実現を目指すなどの活動により、さまざまな顧客課題や社会課題の解決に取り組んでまいります。
プラチナ出版
前職週刊住宅新聞社出版局から、長きにわたりお付き合いいただき誠にありがとうございます。
弊社もお陰様を持ちまして今年で創業9年目を迎えることができました。これはひとえに不動産業界の素晴らしい著者や関係者の皆様によるものと厚く御礼申し上げます。
新聞・出版ともにネット情報が普及するにつれ、「オールドメディア」と呼ばれていますが、無から文字を通じて制作物を創り出す能力は、いくら生成AIが文章能力を高めていっても、AIにはない情と魂が込められたものには絶対超えることができないと確信しております。「週刊住宅」は永久に不滅です。
フレックスヴァリエーション
弊社では働き方の多様性を掲げており、2019年からは全社員テレワークを行いどこにいても働ける環境づくりを目指しています。
主に採用の範囲が広がっている事、災害時・交通事情に関係なく業務が進められることが大きなメリットとなっています。求人は厳しい状況とよく聞きますが、いつも募集時は多くのご応募頂き採用が決まっています。
社員からは
通勤時間ゼロ:移動時間がなくなることで、自由時間や仕事時間を増やせている
集中しやすい環境を作れる:自分に合った作業環境を整備
中断が少ない:オフィス特有の雑談や飛び込み対応が無い
などの声が上がっている
交通費をコストダウンできている分、在宅手当が支給でき社員に還元できている点もある
ボルテックス/「人材の課題」を解決する施策『Vターンシップ』を展開
「区分所有オフィス(R)」を主軸に資産形成コンサルティングを行うボルテックスは、在籍型出向サービス「Vターンシップ(R)」を展開しています。市場の不確実性が高まる中、企業間連携を通じて競争力を高めようとする取り組みが増えています。企業が成長していくために業種の垣根を越えて、他社と連携する異業種連携もそのひとつです。出向人材を起点とした人材交流により、出向者の成長、企業間のさまざまな「連携」も期待できます。「次世代リーダーの育成」「新規事業が生まれにくい」「企業主導のリスキリング」などの課題がある企業も多いでしょう。本サービスを活用し、他社で武者修行することで、視座が高まり、自ずと成長してゆきます。
ミサワホーム
創刊65周年おめでとうございます。貴紙の編集、発刊にご尽力された皆さまに敬意を表します。当社は祖業である新築事業で培った設計・施工技術と住宅業界唯一の「36年連続グッドデザイン賞」受賞のデザイン力を強みに、単なる修繕にとどまらない提案型リフォームを実践。戸建からマンション、医療・商業施設など多様な建物に対応し、多様化するニーズに応える体制を整えています。さらに買取再販事業では、築年数が経過した建物に多彩な暮らし方の提案を盛り込み、次の世代に継承する住宅ストック形成へとつなげ、持続可能な社会の実現に貢献しています。2027年にむかえる当社の創立60周年を視野に、新たな価値創造に邁進してまいります。

