船橋市で14階建て89戸/三菱地所レジ5月からモデル事前案内
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2026.04.06
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三菱地所レジデンスは5月1日から、千葉県船橋市宮本1丁目で開発中の分譲マンション「ザ・パークハウス船橋レジデンス」(総戸数89戸=完成イメージ)のモデルルーム事前案内を開始する。第1期販売は7月中旬の予定。
開発地は、JR総武本線船橋駅徒歩10分、京成本線京成船橋駅・大神宮下駅からは各徒歩9分で、船橋大神宮の緑が広がるエリアに位置。敷地面積は1277m2で建物は14階建て、28年1月に完成予定。住戸の専有面積は53~75m2(2LDK~3LDK)で、70m2台の3LDKが中心。第1期販売の戸数、価格などは未定。
住戸には、同社が顧客の声をもとに考えたものづくりの仕組み「アイズ・プラス」の製品を導入。家庭内の充電式アイテムを集約収納できる「ストレージチャージ」や、玄関壁面にマグネットを取り付け、空間がアレンジできる「ウォールスタイル」を設置。また共用ラウンジのタペストリー(壁掛け織物)には、廃棄布をアップサイクルした循環型素材「ニューノス」を採用した。
開発地は、JR総武本線船橋駅徒歩10分、京成本線京成船橋駅・大神宮下駅からは各徒歩9分で、船橋大神宮の緑が広がるエリアに位置。敷地面積は1277m2で建物は14階建て、28年1月に完成予定。住戸の専有面積は53~75m2(2LDK~3LDK)で、70m2台の3LDKが中心。第1期販売の戸数、価格などは未定。
住戸には、同社が顧客の声をもとに考えたものづくりの仕組み「アイズ・プラス」の製品を導入。家庭内の充電式アイテムを集約収納できる「ストレージチャージ」や、玄関壁面にマグネットを取り付け、空間がアレンジできる「ウォールスタイル」を設置。また共用ラウンジのタペストリー(壁掛け織物)には、廃棄布をアップサイクルした循環型素材「ニューノス」を採用した。

