名古屋栄で24階建て/全95戸、事前案内開始/三井不レジ
-
2026.05.18
- ツイート
三井不動産レジデンシャルは5月16日、名古屋市中区栄2丁目で開発中の分譲マンション「パークタワー栄」(免震構造24階建て、総戸数95戸)のコンセプトルーム事前案内会を開始した。販売開始は7月上旬の予定だが、第1期分の戸数、価格などは未定。
同社の「パークタワー」シリーズとしては名古屋初進出で、開発地は市営地下鉄東山線・名城線栄駅徒歩10分、同東山線・鶴舞線伏見駅徒歩8分の都心立地。科学館や美術館のある白川公園に近接した三方道路の敷地形状で面積は1121m2。角住戸比率が約88%と、多くの住戸が二面以上の開口部を設け、眺望と採光に恵まれた居住空間を実現した。
専有面積は50~161m2(1LDK~3LDK)で平均専有面積は約76m2。竣工予定は28年11月下旬。今年1月にホームページを開設して以降の問い合わせは500組超となった。
なお、コンセプトルームは、今後中部エリアで分譲する新築マンションの販売拠点として新設した「栄レジデンシャルサロン」(栄2丁目)内に設置した。
同社の「パークタワー」シリーズとしては名古屋初進出で、開発地は市営地下鉄東山線・名城線栄駅徒歩10分、同東山線・鶴舞線伏見駅徒歩8分の都心立地。科学館や美術館のある白川公園に近接した三方道路の敷地形状で面積は1121m2。角住戸比率が約88%と、多くの住戸が二面以上の開口部を設け、眺望と採光に恵まれた居住空間を実現した。
専有面積は50~161m2(1LDK~3LDK)で平均専有面積は約76m2。竣工予定は28年11月下旬。今年1月にホームページを開設して以降の問い合わせは500組超となった。
なお、コンセプトルームは、今後中部エリアで分譲する新築マンションの販売拠点として新設した「栄レジデンシャルサロン」(栄2丁目)内に設置した。

